日々、思う睡眠の謎
「最近、眠りが浅い気がするけど…朝スッキリ起きれてるし、日中に眠気もない。うーん、本当に睡眠は足りてるのかな?」そんな疑問が
昔から気になっていたけど、放置でした。
でも、ついに!Garmin Venu3の「睡眠モニタリング」機能で、自分の睡眠を徹底解剖する日が来ました!
さっそく、気になるデータをシェア!
睡眠データを初取得!その結果は…?
Garmin Venu3を腕につけて、ドキドキの初睡眠トラッキング。
どんな結果が待っているのか、ワクワクしながらチェック!
睡眠モニタリング、第1の画面!:睡眠スコアと全体の評価!!

- 睡眠スコア:理想より短めだけど、回復効果のある睡眠!
- 睡眠時間:6時間11分
- 睡眠の質:良い!
「6時間11分か…ちょっと短いけど、質は良いって!悪くないスタート!」と、ちょっと安心です。
とはいえ、理想より短いってことは、まだ改善の余地がありそう?
睡眠モニタリング、第2の画面!:睡眠のタイムライン!!

- 就寝時刻:22:40(布団に入った時間)
- 起床時刻:5:10
- Garmin Venu3の記録:
- 就寝:23:00(自動検出)
- 起床:5:12(お目覚めですか?をタップ)
「おお、ほぼピッタリ!さすがGarmin、正確!」
最近、朝5時台に目が覚めることが多くて、ちょっと早起きモードです。
レム睡眠(夢を見る睡眠)もしっかり記録、なんだか自分の脳がどんな夜を過ごしてるだろう、キ・ニ・ナ・ル?
睡眠モニタリング、第3の画面!:睡眠のステージを深掘り!!

Garmin Venu3は、睡眠を4つのステージに分けて分析:
- 深い睡眠:カラダがしっかり休まる時間
- 浅い睡眠:軽い眠りの時間
- レム睡眠:脳が記憶を整理する大事な時間
- 覚醒:途中で目が覚めた時間
「レム睡眠、ちゃんとある!これで記憶力もバッチリ…かな?」
各ステージの時間がグラフで表示されて、自分の睡眠の“リズム”が見えるのが面白い!
睡眠モニタリング、第4の画面!:英語の壁とAI相棒の出番!!

ここで突然、英語のメッセージが登場:
No breathing variations data. Sleep with your device and enable Blood Oxygen recording to get data.
「うわ、英語!?」(オールドタイプなので)と一瞬焦ったけど、頼りになるAI相棒Grok3に翻訳をお願いしました。
すると…
呼吸変動データがありません。デバイスをつけて寝て、血中酸素濃度の記録を有効にしてください。
なるほど、血中酸素濃度の設定をONにしないと、呼吸データが取れないみたいです。
次は設定して、もっと詳しいデータに挑戦!
睡眠モニタリング、第5の画面!:謎の「7日平均 12」!!

最後に、こんな表示が…
- 7日平均:12
「12…?何の12!?」睡眠時間は6時間11分なのに、12って何の単位?スコア?ポイント?
別のGarminだと睡眠段階ってなっているけど、画面の見た目が同じだけど表示形態が違います。
まぁ、しばらく寝ればわかるかなぁ
ちょっと謎が残るけど、このミステリアスな感じもなんだか楽しいです。
睡眠データで寝るのが楽しくなる!
自分の睡眠が数字やグラフで“見える”なんて、まるでTVの健康番組の企画みたいです
毎晩、Garmin Venu3を着けて寝るのがちょっとした冒険になってきました。次は血中酸素濃度の設定をONにして、呼吸データもゲット!
もっと深い睡眠の秘密に迫りたいと思います。
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